社会福祉法人 緑の丘福祉会 社会福祉法人とは? 緑の丘福祉会の目指すもの 緑の丘福祉会の歩み 定款

h酒井福祉法人とは?

【社会福祉法人認可までのあゆみ】
1964年 「名大保育所をつくる会」(東山地区)、保育所つくりの運動始める
「保育所づくり実行委員会」(鶴舞地区)、活動を始める
1968年5月 仮設「ひまわり保育所」、教職員組合室で開設(鶴舞地区、現在のひまわり 保育園の前身)
1968年7月 「生協乳児預かり所」開設(東山地区、現在のどんぐり保育園の前身)
1968年9月 「ひまわり共同保育所」、医学部附属病院内に開設(鶴舞地区、現在のひまわり保育園の前身)
(医教組、職組、つくる会、利用者、保母からなる運営委員会発足、 建物は共済団の寄付による)
1969年5月 「東山共同保育所」開設(東山地区、現在のどんぐり保育園の前身)
(職組連合会、名院協、生協理事会、生協労組、つくる会の共同責任で運営
1969年5月 名古屋大学学部長会及び評議会で「保育所設置」を決定(東山地区)
1970年6月 「東山共同保育所」のプレハブ園舎完成(約 110 m2、定員 20 名)
1971年 東山共同保育所運営委員会、認可園への移行を決定.
1972年 両地区で「認可保育所設立準備委員会」発足
1972年7月 名古屋大学評議会「認可園実現」を決定
1973年5月 「託児室制度(名古屋市)」適用(東山共同保育所、ひまわり保育所)
1973年8月 「東山共同保育所」のプレハブ園舎増築(約 150 m2 に、定員30名)
【社会福祉法人認可以降のあゆみ】
1976年9月 社会福祉法人緑の丘福祉会、設立認可(厚生大臣)
1976年10月

どんぐり、ひまわり両保育園、設置認可(名古屋市長)、事業開始
市川京子(どんぐり)、水谷暎子(ひまわり)両園長就任
社会福祉法人緑の丘福祉会、設立登記(10月29日、法律上の法人設立日)
稲子恒夫氏(名古屋大学法学部教授・就任当時)、初代理事長に就任

1976年11月 暫定年度途中産休明け保育室(東山地区、保育所運動推進委員会運営)開所
1977年9月 「あすなろ保育所」(鶴舞地区、産休明け保育室)開所
1981年3月 市川京子どんぐり保育園園長、退職
1981年4月 長谷川康子氏、どんぐり保育園園長に就任
1984年4月 ひまわり保育園、新園舎完成。定員60名に、就学前までの保育開始
複数主任制導入(ひまわり保育園)
1985年4月 どんぐり保育園、新園舎完成。定員60名に、就学前までの保育開始
複数主任制導入(どんぐり保育園)
1992年10月 稲子恒夫氏、理事長退任
佐々木享氏(名古屋大学教育学部教授・就任当時)、理事長に就任
1993年4月 どんぐり保育園、「延長保育」指定園
1995年4月 ひまわり保育園、「延長保育」指定園
両保育園に「主幹」を配置
1996年4月 どんぐり保育園、「産休明け、育休明け予約事業」指定園
1996年 緑の丘福祉会20周年記念事業実施
1997年3月 長谷川康子どんぐり保育園園長、退職
1997年4月 水谷暎子氏(ひまわり保育園園長)、どんぐり保育園園長に異動
大島純子氏、ひまわり保育園園長に就任
2003年3月 水谷暎子どんぐり保育園園長、定年退職
2003年4月 藤原葉子氏、どんぐり保育園園長に就任
2006年4月 どんぐり保育園、定員を90名に増員
2006年 緑の丘福祉会30周年記念事業実施
2008年10月 佐々木享氏、理事長退任
竹谷裕之氏(名古屋大学大学院生命農学研究科教授・就任当時)、理事長に就任
2010年3月 大島純子ひまわり保育園園長、定年退職
2010年4月 川上須我氏、ひまわり保育園園長に就任
2010年4月 公立大学法人名古屋市立大学学内保育所「さくらんぼ保育所」の運営受託
2011年3月 藤原葉子どんぐり保育園園長、定年退職
2011年4月 小西只剛氏、どんぐり保育園園長に就任
2011年4月 名古屋市立大学学内保育所「さくらんぼ保育所」新園舎完成(旧どんぐり保育所跡地)、新園舎での保育開始
2011年8月 ひまわり保育園、保育所実施型家庭保育室「はなのこ保育室」開設
2013年10月 どんぐり保育園、地域子育て支援センター事業開始